死んだ労働
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死んだ労働(しんだろうどう)とは、カール・マルクスが、『資本論』の中で、「ある一つの生産部門において、投ぜ
られる
機械・
材料
などにあらかじめ投ぜられた労働」のことをそう呼んだことで広く
経済
学の領域で使われるようになった表現。固定資本と言い換えることもできる。「生きた労働」の対義語として用い
られる
。
経済
学 しんたろうとう
字引記事 しんたろうとう
出展:Wikipedia
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